【デッドバイデイライトモバイル】ウィリアム・ビル・オーバーベックのパークや特徴【生存者】

皆さんこんにちは!管理人のダディ(@daddy_pubg6)です。

さて本記事では、DBDモバイル(デッドバイデイライトモバイル)におけるサバイバー(生存者)「ウィリアム・ビル・オーバーベック」についてまとめています。

キャラ固有のティーチャブルパークを含め、キャラの特徴やおすすめポイントなどをご紹介しています。

ウィリアム・ビル・オーバーベックの概要

DBDモバイルにおける「ウィリアム・ビル・オーバーベック」の概要は、以下になります。

【デッドバイデイライトモバイル】ウィリアム・ビル・オーバーベック

ウィリアム・ビル・オーバーベック
ティーチャブルパーク
【レベル20で解放】
【デッドバイデイライトモバイル】ウィリアム・ビル・オーバーベックのパーク-置き去りにされた者置き去りにされた者
ティーチャブルパーク
【レベル30で解放】
【デッドバイデイライトモバイル】ウィリアム・ビル・オーバーベックのパーク-与えられた猶予与えられた猶予
ティーチャブルパーク
【レベル40で解放】
【デッドバイデイライトモバイル】ウィリアム・ビル・オーバーベックのパーク-不滅不滅
キャラ難易度 難しい
入手方法 最初から使用可能

ウィリアム・ビル・オーバーベックのティーチャブルパーク

DBDモバイルにおける「ウィリアム・ビル・オーバーベック」のティーチャブルパークは、以下になります。

【レベル20で解放】置き去りにされた者

【デッドバイデイライトモバイル】ウィリアム・ビル・オーバーベックのパーク-置き去りにされた者

ゲーム内説明

潜在的なオーラ可視能力を解放する。儀式で最後の生存者となった場合、(24・28・32)メートル以内にあるハッチのオーラが見える。

レベルに応じた効果

Tier1 24メートル以内
Tier2 28メートル以内
Tier3 32メートル以内

使い方解説

置き去りにされた者は、ハッチ出現後にハッチの場所が視えるパークです。

特に、野良でプレイする際などにアイテムで鍵をセットして、さらに「置き去りにされた者」を積んでいけば脱出しやすくなるといった感じですかね…。

あまり需要はないですが、場合によっては便利なパークです。

【レベル30で解放】与えられた猶予

【デッドバイデイライトモバイル】ウィリアム・ビル・オーバーベックのパーク-与えられた猶予

ゲーム内説明

殺人鬼の脅威範囲内で仲間をフックから救助すると、想定外のエネルギーが体にみなぎる。殺人鬼の脅威範囲内で生存者をフックから外すと、15秒間、我慢のステータス効果を得る。フックから救助された生存者を瀕死状態に陥れるあらゆるダメージの代わりに、深手のステータス効果が適用される。生存者は(10秒・15秒・20秒)間、自分を治療する時間が与えられる。フックから救助された生存者が深手の影響を受けている状態でダメージを受けることや、深手のタイマーが終了することで、フックから救助された生存者はすぐさま瀕死状態になる。

レベルに応じた効果

Tier1 10秒間自分を治療する時間が与えられる
Tier2 15秒間自分を治療する時間が与えられる
Tier3 20秒間自分を治療する時間が与えられる

使い方解説

与えられた猶予は、殺人鬼の脅威範囲内にいる状態で味方をフックから外すと、救助された味方が無敵状態になり、最大20秒間の間はキラーの攻撃を一度無効化することができます。

与えられた猶予は、通称「ボロタイ」と呼ばれていますが、これは英訳の「Borrowed Time」の略です。

また、赤帯以上(サバイバーランク4以上)になると、ボロタイなしで救助しにいくとかなりの反感を買います…。

無理をして救助してもすぐにキラーにやられるだけですので、赤帯以上は必須パークと言っても過言ではないですね!

ちなみに、僕は基本ボロタイを積んでいます。というか、ボロタイなしでマッチにいくのが怖いくらい超絶必須パークですね…w

【レベル40で解放】不滅

【デッドバイデイライトモバイル】ウィリアム・ビル・オーバーベックのパーク-不滅

ゲーム内説明

過去の戦いは、生き延びるための術を教えてくれた。1マッチに1回のみ、瀕死状態から完全回復することができる。瀕死状態の回復速度(25%・30%・35%)上昇する。

レベルに応じた効果

Tier1 回復速度25%
Tier2 回復速度30%
Tier3 回復速度35%

使い方解説

通常キラーから2回ダメージを受けると瀕死状態になり、味方に治療してもらわなければ立ち上がることができません。

しかし、不滅を入れておくことで、1マッチに1回のみ瀕死状態から回復し、立ち上がることが可能になります。

よくあるシーンだと、サバイバーがラスト2人になり片方が瀕死状態にされたとします。この際キラーはフックに吊るさず、もう一人のサバイバーを探しにいきます。(ラスト1人になるとハッチが開くため)

このような状況の時に「不滅」を持っていると、自分で起き上がることができるのでかなり強いです。

ただし、あまり使う機会は少なく、僕は基本使いません…。

ウィリアム・ビル・オーバーベックの特徴

DBDモバイルにおける「ウィリアム・ビル・オーバーベック」の特徴は、以下になります。

  • 味方の生存者を救助しやすい
  • 救助優先の立ち回りがしやすい

ウィリアム・ビル・オーバーベックのパークは、味方のサバイバーを救助しやすい性能を持っているため、救助優先の立ち回りがしやすい特徴を持っています。

特に、ティーチャブルパークの「与えられた猶予」は、救助した味方の生存者に1回だけ攻撃をされても瀕死にならない状態を一定時間付与する効果が得られるため、味方の生存率を上げることが出来ます。

また、ティーチャブルパークの「置き去りにされた者」と「不滅」を組み合わせることで、ラスト自分のみになってしまった場合に、自己蘇生をしながらハッチから逃げ出すことも出来ます。

ウィリアム・ビル・オーバーベックのおすすめポイント

DBDモバイルの「ウィリアム・ビル・オーバーベック」は、キャラ難易度こそ難しいですが、インストール直後から使えるサバイバーの中でも優秀な性能を持っています。

特に、積極的に味方を救助したい行動派のユーザーには是非おすすめですね!

あくまで僕個人的な意見ですが、デッドバイ デイライトモバイルを始めたら、まず最初に育成すべきサバイバーだと思います。

ウィリアム・ビル・オーバーベックは無課金で使えるキャラですが、積極的に育てることをおすすめしますよ♪